新年
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兄貴と僕の二人でおかあを順天堂伊豆長岡病院に夜7時に連れて行きました。 いろいろ検査してもらったら、パーキンソン病の上に肺炎と認知症の疑いもあるというので即入院になりました。 元旦からおかあ入院になるとは
画像は http://www.kawano.or.jp/gairai.php4 より
パーキンソン病と類似した病気について
パーキンソン病と類似した病気について主人が体の重みを訴え、あちこちの病院の整形外科と神経内科などの診察と検査を受けましたが、どこの医師も首をかしげるばかりで、病名がわかりませんでした。分かったのは、頸椎のヘルニアと脊椎のすべり症があることと、心臓のRI検査で自律神経の値が低いということだけでした。症状としては朝起きてからしばらくすると顔から耳下、首、肩にかけて引きつってきて重みが下半身にかかってきて床にめり込むくらい重く、立ってられなくなります。そのせいで、小股で前屈みになり膝が痛いと言っております。重いながらも意識すれば大股で歩くことはできますが、長くは立ってはいられません。あとは元々が便秘症だったものが、ひどくなったくらいで、手足のふるえとかしびれといった症状はなく、痴呆や幻視もありません。結局整形外科ではわからず、神経内科では、レビー小体病かパーキンソン病か、あるいは症候群の可能性ありで、パーキンソン病の薬を処方されました。イーシー・ドパール錠を一日1.5錠、二週間後に経過を見ることになりましたが、変化はなく、もっと悪化したように感じるとのことです。ネットで検索しても、パーキンソン病と共通している病状はありますが、どうも違うような気がしてなりません。数十キロのおもりをかぶったような重さだと、毎日苦しんでいます。わかる方がおりましたらおしえてください。
【価格】 1260 円 (税込み)
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【説明】
知りたいことがすぐに引ける 著者:千葉厚郎出版社:ナツメ社サイズ:事・辞典ページ数:223p発行年月:2008年01月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 解剖と生理機能(脳の解剖/生理と機能)/第2章 主な臨床症状と徴候(意識障害/頭痛、めまい ほか)/第3章 主な脳神経疾患(出血性脳血管障害/虚血性脳血管障害 ほか)/第4章 治療と管理(生検/画像検査 ほか)/第5章 脳神経疾患の薬(てんかん治療薬/パーキンソン病治療薬 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)千葉厚郎(チバアツロウ)杏林大学医学部第一内科(神経内科)教授。1985年東京大学医学部卒。東京大学附属病院、公立昭和病院、日赤医療センター、虎の門病院、東京大学医科学研究所、都老人研、ニューヨーク大学医療センターを経て、2000年より杏林大学に勤務。2007年より現職。専門は臨床神経学、神経免疫学。日本神経学会(専門医、評議員)、日本神経免疫学会(評議員)、日本内科学会(認定医、指導医)、日本神経化学会、日本感染症学会に所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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