=心の眼で撮る= 横浜の盲学校に通う子どもたちの写真展
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2007/11/11(日) 特別講座(鍼灸治療研修会) 三島市民文化会館 2007/11/04 (日) パーキンソン病の鍼灸治療 はーとぴあ清水 静岡市清水区宮代町1番1号 マッサージ師募集 「訪問リハビリマッサージせがわ」 子どもは天才!in伊豆 = 心の眼で
画像は http://www.veritacafe.com/ttt/beauty/061011 より
被爆者健康手帳(原爆手帳)取得者はどこまでの公費治療が認められるのでしょうか?
被爆者健康手帳(原爆手帳)取得者はどこまでの公費治療が認められるのでしょうか?私の母は広島での被爆者で被爆者健康手帳(原爆手帳以下原爆手帳とします。)を持っています。母はアルツハイマー病・卵巣癌・パーキンソン病・骨折?(首の骨の一部が原因不明で融解?腰の骨を移植)等様々な病気を発症しております。その都度病院(東京中尾病院・広島県病院・広大病院)にて手術・入院・治療を繰り返しています。最近では、脊髄を腰椎が圧迫し半身マヒとなったことから、腰の手術をしました。私は、現在愛知県に在住しておりますが、心配なのはこれほどの手術・治療をしていてお金の心配はないのかということです。父親に聞いてはいるのですが、原爆手帳があるから全部タダだから心配いらないというばかりです。しかしながら父親として息子に負担はかけさせたくないという思いなのではと変に疑ってしまいます。ベット代は、高度治療は、リハビリは、と質問しても大丈夫、大丈夫の返事だけです。私の幸せを考えてくれ親元を離れて暮すことになんの異論もしなかった両親にはせめて金銭的な苦労はさせたくないのですが・・・。どなたか原爆手帳にお詳しい方いらっしゃいましたらご教授いただければと思います。
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