2009年04月17日 13:30
全国パーキンソン病友の会
全国パーキンソン病友の会
4月7日(火) 「全国パーキンソン病友の会」主催の「4・14国会請願行動」に 治療法の確立や新薬開発のための研究環境を整え、難病の治療研究をしやすくしなければなりません。同時に、薬などの臨床試験における被害に対して
画像は http://www.seiwa-pb.co.jp/search/bo05/bn369.html より
経管栄養についてお伺いします。84歳の老母にとってかなりつらいものでしょうね....
経管栄養についてお伺いします。84歳の老母にとってかなりつらいものでしょうね。1ヶ月前までは、パクパク、刻み食を食べていたのが、急に痰の量が増え、食欲がめっきり落ち込んできました。脳血管性パーキンソン症候群と認知症もあり、寝たきりでしたが、歌も口ずさめていたのです。入院検査したところ、血小板が激減しており、3万くらいでした。医師はパーキンソン治療薬の副作用を疑い、薬を2週間止めたら5万7千に戻り、1回だけの検査ですが、血小板的にはよくなりました。しかし、パーキンソン治療薬を止めねばならず、入院したそもそもの原因である「摂食(嚥下)障害」の対策がなくなります。対策として、経管栄養するとしたら、喋れなくなるのでしょうね。そして口の中の違和感に母が耐えられるか、それに苦しむのを見ている家族も耐えられなくなるのではと心配です。
良かったら、 して下さいね。
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