2010年06月15日 13:25
小坂憲司先生が語る認知症の対応
小坂憲司先生が語る認知症の対応
発症メカニズムが解明されつつあり、治療法も開発されています。 レビー小体型認知症は、私の研究グループの一連の研究で1976年以降 特有な幻視などの精神症状や認知の変動、パーキンソン症状と自律神経症状などが起こり介護の上で最も大変な認知
画像は http://geocities.yahoo.co.jp/gl/hamasaki_ayumi0_0/view/20090115 より
パーキンソン治療薬の副作用について
パーキンソン治療薬の副作用について薬を飲み始めて2年ほどです。症状は緩やかに進行中ですが以前一度味覚障害になり薬の種類を変えました。最近は幻覚を見るらしくいないはずの人を居ると言ったり、コップの中に虫がいると言ったり、幻覚とは理解できているようですがこのような症状は薬のせいでしょうか?それともパーキンソンの進行で痴呆が始まったとみるべきでしょうか?
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