2010年05月12日 15:48
画像は http://www.oknation.net/blog/iisu/2009/07/07/entry-1 より
私の母85歳は、4年前「パーキンソン症候群(脳血管性)」と診断され、その後、「...
私の母85歳は、4年前「パーキンソン症候群(脳血管性)」と診断され、その後、「ドパストン」、「ドプス」、(「シンメトレル」)などを処方されてきました。しかし、これらは「パーキンソン病」でも使われる薬であり、「パーキンソン病」と「パーキンソン症候群」は全く別物である(症状は似ているが、病理的には異なる)と主治医には、説明されているのですが、腑に落ちません。違う病気なのになぜ同じ薬を投与するのでしょうか? また、主治医は問題にしてくれなかったのですが、最近新聞で「てんかんの薬がパーキンソン病に効く」という記事を見たのですが「(脳血管性)パーキンソン症候群」には本当に効かないのでしょうか?
良かったら、 して下さいね。
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