2009年06月25日 13:27
【第35回】非典型的なケースは左右差がある
【第35回】非典型的なケースは左右差がある
本態性振戦(3) 体の震えを年のせいにしていませんか。ひょっとしたら、本態性振戦かもしれない。本態性振戦の典型的な症状は「首の震え」「手の震え」「声の震え」で パーキンソン病ではそれが障害されていますが、本態性振戦では障害されていません」
画像は http://iryo.kenou-92.com/ より
~パーキンソン病~足の痛みについて母はパーキンソンを発症して8年になる64歳...
~パーキンソン病~足の痛みについて母はパーキンソンを発症して8年になる64歳です。振戦が酷く足がつり、足の指も反り、常にすじが張り痛くて堪らない状態です。立っていられず、つかまり歩行です。先生に相談した所「体に負担かけすぎだから痛くなる」と…通院は2ヶ月に1度で足の痛みには特にアドバイスも処方もありません。(薬はメネシット・アーテン服用。これ以上増やしたくないそうです)しかし痛みで外出も全くしてませんし、毎日ベッドの上で鬱々としているだけなのに負担て…と思ってしまいます。まだ介護&難病認定も頂けてないのに今からこんな引きこもり状態で大丈夫だろうかと心配にもなります。他の病院も考えてますが、今診て頂いてる先生に悪い気もします。本を読んでも足の痛みについては書かれてないなのでパーキンソン症状とは別で母に限っての事なのでしょうか?奮えの為、鍼は断られています。灸も余り効果ありませんでした。今は市販の湿布を多用し凌いでいますが、カブれるだけで…長くなりましたが、どなたかご助言頂ければ嬉しいです。
良かったら、 して下さいね。
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