自然体で。
自然体で。
パーキンソンの症状でしょうか、振戦が激しくて杖を突いていて、懸命に歩いている高齢の方でした。 工事しているひとたちも、慌てて道幅を拡げてくれて。でもすれちがうのは無理で。
画像は http://www.niigata-nh.go.jp/nanbyo/pd/pdsyn.htm より
パーキンソン病に詳しいかた?または症状をよくご存知の方?教えてください・・・
パーキンソン病に詳しいかた?または症状をよくご存知の方?教えてください・・・うちの母が1年ほど前から精神科に入院しました。64歳です。その頃、妄想や幻覚、時間間隔の狂いがありました。(以前から精神科の薬を飲んでました)その後、急激に身体能力も落ちてしまい、半年後には誤嚥肺炎をおこし、現在は 流動食に 車椅子の生活になっています。そんな状態で 2-3ヶ月経ち、口から飲めていた栄養ジュースのようなものも飲むのが困難になってきたので先生に胃ろうをすすめられました。母は、このままどんどん悪くなる一方なのでしょうか?今では 家族のことも認識できていないようです。言葉もあまり話しません。「アホになった」とか「わからん」などを繰り返すだけで会話にはなりません。その言葉さえ、あまり言わなくなりました。1年前までは まだ自分で食事もトイレもでき、家族とも話し、生活できていただけに急激な状態の進行にビックリしています。また精神的なものかと思い回復して帰宅できるものと考えていたのですが認知症ではないかと言われました。ただ、精神科でCTはとってもらいましたが 特に萎縮などはみられないといわれました。確か、手が震えるというようなことは数年前に本人から聞きました。(が薬の副作用かとおもってました。)歩くのもすり足気味でした。家の中で転倒し怪我したこともありました。鍋を火にかけ、忘れて焦がすこともあったようです。体の症状からは パーキンソン病の症状に似ているような気がしていますがこんなに急激に悪化、進行するものでしょうか?母はもう自力歩行や、口からの食事が無理という可能性が強いのでしょうか・・・
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【説明】
QOLを高めるために 著者:福永秀敏出版社:法研サイズ:単行本ページ数:174p発行年月:2005年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)疑問点・不安点を解消して、前向きに病気と向き合い、生活の質を高めるための情報集。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 パーキンソン病をよく知る(震える病気には何があるのか/パーキンソン症状の特徴とは ほか)/第2章 治療に関する疑問に答える(パーキンソン病の原因とは/パーキンソン病の進行を遅くする方法は ほか)/第3章 長期の療養と生活の工夫(リハビリテーションの心構えについて/どんな専門家が必要になるのか。その役立て方とは ほか)/第4章 社会制度の利用や情報源など(在宅療養をうまく行うために必要な準備とは/特定疾患の認定とその手続きについて ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)福永秀敏(フクナガヒデトシ)国立病院機構南九州病院院長。1947年生まれ。72年鹿児島大学医学部卒業。鹿児島大学医学部第三内科、米国メイヨークリニック勤務を経て、84年より国立療養所南九州病院(当時)に勤務。98年より同病院長。鹿児島大学医学部臨床教授、日本神経学会診療向上委員会委員、厚労省医療技術評価委員、難治性疾患克服研究事業「特定疾患の生活の質の向上に資する在り方に関する研究班」班員などを兼任。パーキンソン病のほか筋ジストロフィーや筋萎縮性側索硬化症などの神経筋難病が専門(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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