下剤でパーキンソン?
下剤でパーキンソン?
これらは、すくみ足、小刻み歩行、無表情と言われるパーキンソンの症状です。 モハメド・アリさんの手がブラブラと震えていたような、振戦(しんせん)という症状は比較的よく知られていますが、叔母の場合、それはありませんでした。
画像は http://watashihauranaishi.blog71.fc2.com/blog-entry-621.html より
パーキンソン症候群について、どんな小さなことでもいいので教えてください。
パーキンソン症候群について、どんな小さなことでもいいので教えてください。父がパーキンソン症候群と診断されました。 持病の腰痛が悪化して、治療を受けていましたが 手足のしびれが治まらないので、脳のMRIを受けたところ 少量ですが隋液の漏れが見つかりました。 精密検査の結果は、パーキンソン症候群に伴う認知症 (びまん性レビー小体病)との診断でした。 父は手足のしびれは、腰痛治療の副作用だと信じていたため パーキンソン症候群の告知にパニックになってしまい その直後に精神安定剤を投与されました。 すると認知症または鬱病のような状態になり、 認知症改善のための薬「アリセプトD錠」を飲んだところ さらにボケ症状がひどくなりました。 パーキンソン症候群というのは、ほんの数日で進行してしまうものなのですか? 告知をうける数日前、少し他人の言葉が聞き取れないような様子がありましたが、 元気で食欲もありました。 手足のしびれはありましたが、歩くこともできました。 しかし告知され、安定剤~アリセプロD錠を服用後 無表情・無感情・歩行困難・微動・歩行困難の症状が ひどくなってしまったのです。 このような事例に詳しい方がいらっしゃいましたら、 どんな些細なことでも良いので、教えてください。 ありとあらゆる知り合い(元医師・薬剤師・製薬会社営業マン)にも問い合わせていますので、 こちらの回答だけを頼るつもりはありません。 小さなヒントが欲しいだけです。 どうか宜しくお願いいたします。
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