2008年12月20日 13:52
臨床心理学特論 006 薬物療法と向精神薬
臨床心理学特論 006 薬物療法と向精神薬
現実には他の要因により症状が消失しないときもある。 いずれにせよ 花粉症などに使用される)、抗パーキンソン薬、抗酒薬、脳循環改善・代謝賦活薬などがある。 精神異常発現薬 □ 1: 幻覚薬、多幸化薬など Posted by Nutshell in 第43回 臨床
画像は http://www.keijinkai.com/openspace/izumi/izumi002/izumi002.html より
私の母は、70歳。2ヶ月ほど前に、幻覚、幻聴あらわれて、すぐに精神科に行きま....
私の母は、70歳。2ヶ月ほど前に、幻覚、幻聴あらわれて、すぐに精神科に行きました。長谷川式とMRIの2回の診察でアルツと言われ、薬を飲んでいました。薬の副作用なのか、パーキンソン症候もあらわれ、その薬が合わなかったのか、顔が変わるくらい薬疹が出て、今の病院に疑問を感じています。幻覚、幻聴はあるもの、物忘れやボケ症状は、ありません。二日の診察でアルツと診断を下せるものなのか・・・認知症専門外は、2ヶ月待ち、大学病院は、必ず医師の紹介状が必要、このまま 今の精神科にいるのも不安です。どうしたら、いいでしょうか?
良かったら、 して下さいね。
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