小説以外の本をジャンル別で一覧
小説以外の本をジャンル別で一覧
『ばあちゃんの笑顔をわすれない 介護を仕事にえらんだ青年』 馬場佐知 『大阪のおばちゃん 川田靖子 『私はパリの老人病院実習生』 北 杜夫 『どくとる 『かわいいからだ』 林 明人 『パーキンソン病に効くCDブック』 マガジンハウス
画像は http://mifukai.jp/houmon.html より
母(79歳)の胃ろう手術についてとても迷っています。家族構成;母、私(41才兄弟なし...
母(79歳)の胃ろう手術についてとても迷っています。家族構成;母、私(41才兄弟なし)母は現在寝たきりであり、元々パーキンソン病を患っています。母一人、子一人で、数年前までは在宅介護をしておりました。私が生活費を稼がなければならず、母も段々動けなくなったため、現在特養に入所中です。寝たきりですが、現在は口から摂取できています。食欲にむらがあり、体重の減少、いずれ口からの摂取もできなくなる時の事を考え、体力のある内に胃ろうを作っておき、口と胃ろうとの併用で栄養を摂取しようと、ヘルパー、特養の医師との相談の上、手術を行う方向で決意しました。先日、胃ろう手術を行う病院へ面接に行った所、医師の口からは、デメリットしか聞かされず一度決意したものの、どうしたらよいのか?悩んでおります。(パーキンソン病がある為、神経内科のある病院で受診しています)医師の話は、「皮膚と胃の間に腹腔があって、そこに腸や肝臓がある人がいて、管が貫通する事がある。その後はどうすることもできない。管を抜いたら細菌が入って死んじゃうかもしれない。」「内視鏡で腹腔は見えない」「内視鏡する前に死ぬ時もある」「手術した後に合併症がおこる」等々、デメリットしか言いませんでした。しかも、‘亡くなる’というオブラートに包む言い方ではなく、‘死んじゃう’という言葉を使いました。そこまで言われたら、栄養が少しでも取れる!と前向きに考えていた私にはどうしたら良いのかわかりません・・・。生を受けている者、いずれ死は訪れるのでしょう。しかしまだ79才!どこにいても、どんな状態でも、まだまだ生きていてもらいたいのが私の願いです。どうか皆様のアドバイスを頂けますようお願い致します m(__)m
関連記事
トラックバックURL


