糖尿病による冠動脈疾患の発見に活躍64列マルチスライスCT検査
糖尿病による冠動脈疾患の発見に活躍64列マルチスライスCT検査
検査前の処置も造影剤の静脈注射のみで、検査時間も短いため、高齢の方や運動負荷に耐え 法人社団陣内会 陣内病院 院長 1988年3月熊本大学医学部卒業。 国立熊本病院内科勤務、水俣市立総合 スライスCT 増えているパーキンソン病は 投薬+リハビリで
画像は http://www.hospita.jp/000123.shtml より
私の母はパーキンソン病です。母が自分の病気に疑問をもっています。誰か詳しい方....
私の母はパーキンソン病です。母が自分の病気に疑問をもっています。誰か詳しい方よろしくお願いします。母のかわりに質問します。母は平成9年に、左ヒジの激痛で腱鞘炎で整形外科に1年近く通院しましたが、一向に改善せずその後、神経内科を受信しパーキンソン病かもしれないと言う診断でした。1年近く通院しましたが、なかなか良くならず先生に病名を確認すると、まだわからないと言う回答で、その病院の紹介で国立病院で入院・検査をしパーキンソン病と診断されました。国立病院に通院するようになってから、1年後あたりから自分の体調や体の動きなどを自分自身で思いおこすと、母はパーキンソン病ではないのではと疑問を持つようになりました。担当の先生が変わる度に、その話しはしてきたらしいのですが。病気についての本はそれまであまり読みたくなかったのですが、1年前に購入し読んでました。症状については共通する面も2~3割あるのですが、これは母の症状とはまた違うのではないかと思う症状も多々あったそうです。本だけの知識ですがパーキンソン病に類似した病気はたくさんあるそうです。特にショックを受けたのがパーキンソン病と診断するのは、パーキンソン病の薬を飲んで、それが効いたか効かないかによりパーキンソン病と診断されるようです。最近パソコンで調べましたが、パーキンソン病と診断されたら2度診断を受けましょうと言う内容の本も出ているそうです。薬は発症の時期から同じのをずっと飲んでいます。その間3回、パーキンソン病の新薬など一緒に飲みましたが、全く効果はなく全部1ヶ月程で飲むのをやめています。2年程前より顔の痙攣と言うか、首の痙攣がひどく電気ショックでも受けたかのようなビクンとした動きでとても不快です。この件に関しては先生はパーキンソン病とは別と言っています。また、まれに体が全く動かなくなりトイレにも行けず、毛布をタンカーにして運んだ事もあります。今は薬がきれた時期に首の痙攣がひどく、体が動かずダルマの用にゴロンゴロンとしてる事もあります。反面、調子のいい時は車の運転もします。またここ半年、前日夕方に薬を飲み、次の日の朝は薬の成分がきれてるはずなのに、朝目が覚めると体が正常の7~8割の動きができ、日中の間はなんとも言えない具合の悪さです。母の思いこみかもしれませんが、パーキンソン病ではないのでは?と思ってしまいます。分かる方、また同じような思いをしてる方、どのように思われますでしょうか?よろしくお願いします。
関連記事
- 次の記事:2008/11/22~お薬
- 前の記事:「1リットルの涙」と脊髄小脳変性症(上)
- このブログのトップへ
トラックバックURL


